Prime女優の素顔「花咲いあん」インタビュー vol.1 後編

INTERVIEW

東風克智×花咲いあんインタビューの後編公開!前編はコチラから!
2015年11月にAVデビューして以来、AV界最強の愛人気質を武器にどんどん人気を上げている花咲いあんちゃん。『スカパー!アダルト放送大賞2018』で熟女賞を獲得した後も、Dogma作品のようなハードSM系に出演するなど進化が止まりません。
これまで様々なインタビューでプライベートのドスケベ話を披露してきた彼女ですが、ここ最近の性事情は一体どうなっているのか根掘り葉掘り聞いてきました!

インタビュアー:東風克智

── そういえば花咲さんはバイセクシャルとのことですが、最近プライベートでレズの方はどうですか?

花咲いあん(以下 花咲)プライベートで本気で恋するのは、もっぱら女の子ですね。以前は一緒に飲みに行きたいと思うのが男性だったんですけど、今は女の子と飲みに行きたいです。実は最近仲良くなったレースクイーンの子がいるんですけど、その子と飲みに行って仲良くなりたいんですよ~。

── レースクイーンと飲みに行きたいとか、完全に男の願望ですね。

花咲:確かに(笑)。だけどその子がめちゃくちゃカワイイんですよ!しかも話すとスゴくエロくて、その子のSEX話を聞くとスグに頭の中でフェラしている画が浮かんじゃうんです。『こんなカワイイ子がチ○コ咥えてるなんてめちゃくちゃエロい!』って大興奮します。

── いやいやいや、花咲さんの方が数倍エロいですから!

花咲:だって私はエロを仕事にしてますから。一般女子のエロ話を聞くと、「えっ!アナタそんな事まで話しちゃってイイの??」とワクワクドキドキします。

── 花咲さんが女の子と仲良くなるためのテクニックってあります?

花咲:確実に落としたい女の子がいるときは、一緒に旅行に行きますね。この前は狙っているネイリストのお姉さんと二人でバリ旅行に行きました。旅行中にキスするのが目標で。

── 相手は花咲さんにレズっ気があることを知っているんですか?

花咲:私にレズっ気があることは知ってますね。でも気付かないフリをして私と接してくれています。そんな優しい子に私はお酒をたくさん飲ませて、ぐでんぐでんに酔わせようとしたんですよ。だけど私の方が先に酔い潰れちゃいました(笑)。

── 女の子を酔い潰そうと思って先に酔い潰れるって、おっさんあるある話ですよ!

花咲:あはは!私、中身はおっさんかもしれないです(笑)。でもノンケの女の子をレズにさせるのって、男性が女性を落とすよりも大変なんですよ。

── 元からレズの女の子よりも、ノンケの女の子の方が好きなんですか?

花咲:ノンケの方がエロいと思います。グイグイ来ない感じが清楚で可愛いなって。こういう清楚な子のオマ○コはどんな形してるんだろうとか…やっぱり私はおっさんですね(笑)。

── ドスケベ親父ですよ(笑)。結局そのネイリストさんとはキス出来たんですか?

花咲:残念ながらキスは出来ませんでしたが、お風呂は一緒に入れました。その子がシャンプーとかしている時に気付かれないように乳輪を凝視して『絶妙な大きさでエロいな~』と興奮してました(笑)。

── 女の子が好きということは、他の女優さんのAVを観たりしてますか?

花咲観ますよ!オカズはAVですから。特にク○ニをひたすらされている作品が好きですね。男優さんがク○ニする時って、オマ○コが見えるようにちょっと角度をつけて舐めてくれてるんですよ。だから舐められているオマ○コをじっくり見ながらオナニー出来ます。舐められてヒクヒクしているオマ○コが最高なんですよ!あとは気持ち良さそうな女の子の顔とか。あまり男優さんは観てないですね。

── よくオカズにしている女優さんっているんですか?

花咲:よくぞ聞いてくれました!私の超タイプなAV女優さんの2大巨頭がいまして、その一人が神ユキさんです!

── 『神尻』の神さんですね。数年前からア○ルを解禁して、ハード路線にいかれてますよね。

花咲:神さんがハードにヤラれているのを観るのも好きなんですけど、痴女系の時も好きなんですよ。魅力的でドキドキしちゃいます♡

── これまで神さんと共演された事は?

花咲:VRの作品で一度共演しました。でもVRってほとんどカメラの方を見なくちゃいけないので、あまり神さんの顔を見れなかったんですよね。噂によると神さんもレズっ気があるそうなので、なんか共演しながらドキドキしちゃいました。

── 共演した時に「オカズにしてます」と言わなかったんですか?

花咲:そんなの恥ずかしくて言えないですよ~。でも今回のインタビューでカミングアウト出来たので良かったです。神さん、是非ともまた共演お願いします!出来れば次はレズもので(笑)

── 花咲さんと神さんのレズならスグに実現しそうですよね。もしくは二人揃ってDogmaで縛られるとか。

花咲:あはは!Dogmaさんですか。二人揃って『拷問ドラッグ』で浣腸とか嫌だなぁ(笑)。

── それでもう一人の大好きな女優さんは?

花咲秋山祥子さんです。祥子さんの唇が大好きで、彼女のフェラ作品を良く観てます。マ○コのような唇でフェラする姿がもうエロくてエロくて。小柄で華奢なのに、男優の大きなチン○ンを「ンガンガ」と咥えちゃうんです。出来る事なら私と神さんと祥子さんで3Pがやりたくて、祥子さんのマ○コみたいな唇で私のアソコを舐め回されたいです。

── おそらくその妄想で何度もオナってますよね?

花咲:バレましたか(笑)。私がデビューしたのが2015年11月だったんですけど、その翌月にメーカーの忘年会があったんですよ。その時に初めて祥子さんを見て、距離は遠かったんですけど一目惚れしちゃったんです。『AV女優さんってこんなに可愛い人もいるんだ!』って興奮したけど、恐れ多くて話しかけられませんでした。その日からずっと祥子さんのファンで、作品を観て何度もお世話になってます。

── 今も秋山さんときちんとお話したことはないんですか?

花咲:それがないんですよ~。でもTwitterは相互フォローしてるんです!嬉しいんですけど、私からは恐れ多くてコメントとか送れないですけど。

── いま秋山さんのTwitterに「マ○コみたいな唇で舐め回されたいです♡」と送ってみたらどうですか?

花咲:そんなことしたら超アタマがヤバいやつじゃないですか(笑)。祥子さんには絶対に嫌われたくないので。

── そういえば秋山さんって結構ベテランですが、レズ作品って無いですよね。

花咲:そうなんですか~。祥子さんはチ○ポが好きそうですもんねぇ。あっ、これは別にディスってるワケじゃなくて、マ○コよりもチ○ポの方が好きそうっていう意味なので(笑)。出来れば祥子さんとレズがしたいですが、レズNGだったら祥子さんにフ○ラ講座をして欲しいです。ディルドを舐め回す姿をメモを取りながら1日中見ていたいですね。

── 秋山さんのフ○ラは音も素晴らしいですよね。

花咲:とってもいやらしい音を出しますよね~。それにフ○ラの時の目がイイんですよ。あんなフ○ラされたら男性は堪らないだろうなぁ。

── 一度秋山さんにインタビューしたんですけど、口内発射されたザーメンは勝手にゴックンしちゃうらしいです。

花咲:え~っ、超エロい!男性に優しい女神様ですね。たぶんプライベートでクチに出されたらいつもゴックンしてたんでしょうね。ザーメンを「ペッ」て吐き出されたら男性も悲しいですから。

── 花咲さんは「ペッ」としちゃう派ですか?

花咲:どうだろう?昔はよく飲んでたんですけど、最近はなぜかザーメンを受け付けなくなっちゃったんですよ。

── 確かに昔の作品はよくゴックンしてましたが、最近はあまりしてないですね。

花咲:でも引退するまでには一度大量ゴックンをやりたいと思ってるんですよ。むしろ引退作を大量ゴックン作品にしたいくらいです。「もうザーメンはいらない!」っていうくらいザーメンを堪能して引退したいですね。

── 花咲さんの大量ゴックンは是非とも観たいですけど、それが引退作になっちゃうのは悲しいですよ。

花咲:でも引退する覚悟が無いと大量ゴックンは難しそうですね。。

── 花咲さんの中で『この目標を達成したらAV引退しよう』みたいなのはあるんですか?

花咲:最近それをよく考えるんですよ。私はいつまでAVをやるのかなって。とりあえず秋山祥子さんと神ユキさんと3Pが出来たら、引退どころか死んでもいいと思ってます。

── 死んでほしくないので、絶対にその3Pはやらないでください!

花咲:あはは!分かりました(笑)。でも今日インタビューさせていただいて、大量ゴックンを達成した時が引退なのかなぁ…と急に思いましたね。浜崎真緒ちゃんがやっていた、ムーディーズの100発以上の精子を一気に飲むやつ(『102発350mlの精子を全てまとめてごっくん 浜崎真緒』)はかなりスゴかったので、あれを引退作にしようかなと。

── 実はその作品の企画を考えたのは僕なんですよ。ムーディーズのプロデューサーに「ノンストップで100発ゴックンして、最後にイラマで吐かせる作品を観てみたい」と冗談で言ったら、本当に浜崎真緒ちゃんで撮っちゃったんですよ。

花咲:え~っ!あれを考えたのは東風さんだったんですか!じゃあ、ますます私の引退作に相応しいですね(笑)。浜崎真緒ちゃんの次にあおいれなちゃんもこのシリーズに出てませんでした?

── 出てましたね。れなちゃんは精子大好きですから。

花咲:以前れなちゃんと毒針連合(『ごっくん・中出し・アナル・強制レズ輪姦-2016毒針連合2周年スペシャル企画-』)で共演した時に、朝かられなちゃんが物凄く体調が悪そうだったんです。とりあえず頑張って最初のコーナーを撮ることになったんですけど、その時にゴックンしたら急にれなちゃんが「あれ?元気になった!」と復活して。彼女にとっては精子が栄養剤なんだなって思いました(笑)。

── 花咲さんはゴックンしても元気にならないんですか?

花咲:私は残念ながら元気にならないです(笑)。でも大量ぶっかけされたらテンション上がりそうな気がしますね。私は最高で10発くらいしか顔にかけられた事がないから、何十発もかけられる大量ぶっかけをやってみたいなぁ。

── まだ大量ぶっかけをやってないのは意外ですね。もしかして大量に顔にかけられたら、肌がかぶれちゃうからNGとか?

花咲:いや、全く肌はかぶれないです。ただ単に大量ぶっかけのオファーが来ないだけですね(笑)。私は汁男優さんの精子でグッチャグチャになりたいんですけど。

── 汁男優って太ったおじさんとか多いですが、キモメンは大丈夫なんですか?

花咲:世間的に『キモメン』と言われているような人達とヤル方が燃えるんですよね。大島丈さんみたいなダンディな男優さんとヤルのは緊張しちゃうんですけど、キモメンの人達とHするのは全く緊張しないので(笑)。キモメンだったら喜んで顔面騎乗とか出来ちゃいますが、さすがに大島さんに顔騎は出来ないですから。

── キモメンとも楽しく絡んでくれる美女って最高ですね。

花咲:むかしは顔で選ぶ時もありましたが、AVに出てからはイケメンもキモメンも関係なく「人類みな兄弟」みたいな感じになりました(笑)。どんな男性でも私で興奮して気持ち良くなって元気に精子を出してくれたのなら、本当にありがたいです。

── 花咲さんはAV女優が天職ですね。

花咲本当に私はSEXが好きだし、鉄マンなので、AVは天職ですよ!鉄マンに産んでくれた両親には心から感謝してます。それにAV撮影だと素人がやると危険な緊縛やア○ルFU○Kみたいなプレイも、プロの手によって安全にさせてもらえるんですよね。色々な経験が安全に出来て本当に楽しい世界です。……でも最近はちょっとアレですけどね。

── 最近はちょっと不満なんですか?

花咲:だって色々と規制が厳しくなったじゃないですか?野外露出が大好きだったのに出来なくなっちゃって…。渋谷のスクランブル交差点とかで露出したかったんですけど、今では絶対に無理ですもんね。こうなったらプライベートでやるしかないのかなって。

── 15年くらい前だったら街中で汁男優たちが輪になって女優を隠して、露出ぶっかけとかやってましたよ。

花咲:え~っ!野外露出とぶっかけが一緒に出来るなんて羨ましい!私は生まれて来る時代を間違えましたよ。

── あと15年早く生まれていれば良かったですね(笑)。

花咲:本当にそう思います。私がデビューした頃はまだモザイクも薄かったんですけど、最近は一気に濃くなっちゃいましたからね。だから自分のオススメ作品を聞かれた時は、モザイクが薄かった頃の作品を紹介してます。

── でも女優さん的には、モザイクが濃い方が恥ずかしくないから嬉しいんじゃないですか?

花咲:いや、私は薄いモザイクでアソコを見てもらいたいです!……と言うよりも、私が他の女優さんのAVを観てオカズにしているので、モザイクが薄い方が嬉しいんですよね(笑)。

── ユーザーとしてモザイクが濃いのが許せないんですね(笑)。

花咲:そうそう(笑)。だって、今のモザイクだとオマンコが全然分からないんですよ!せっかく女優さんが丁寧にフェラしてるのに、モザイクが濃すぎて舌の動きが全然分からないし。昔のモザイクだったら、フェラの舌使いや、私のアソコのビラビラや黒さもハッキリ分かりましたから。

── 花咲さんはアソコがビラビラで黒いんですか?

花咲:そうなんです。最初の頃はビラビラがコンプレックスだったので、AVに出て稼いだお金でオマ○コを手術しようと考えていたんですよ。でも絡んだ男優さん達が「ビラビラが気持ちイイよ」と誉めてくれたので、今ではコンプレックスだったビラビラが武器になってます。なのにモザイクが濃くなって、私の武器であるビラビラが全く見えない(涙)。

── せっかくコンプレックスを武器に変えられたのに残念ですね。

花咲:そうなんですよ。でももう一つのコンプレックスであるアナルのホクロはまだモザイク無しで見れますけど(笑)。出来る事ならマ○コよりもア○ルの周りのホクロにモザイクをかけて欲しいです。

── 花咲さんだけア○ルの周りにリング状のモザイクがかかってたら変ですよ(笑)。

花咲:そんな事をしたら逆にみんなが「花咲のア○ルの周りのモザイクはなんだ?」と気になって、私のア○ルのホクロを画像検索しそうですよね(笑)。

── 今回のインタビューを読んだ人も、『花咲いあん ア○ル ほくろ』で画像検索すると思いますよ(笑)。

花咲:うわ~っ、それは恥ずかしいですね(照)。

── 急に話は変わりますが、2次元で抱かれたい男性キャラっていますか?

花咲:2次元キャラですか…それは映画のキャラでもOKですか?

──イイですよ。

花咲:だとしたら『燃えよデブゴン』などのサモハン・キンポーですね。

── また渋いところを!なんでサモハンなんですか?

花咲:逆になんでサモハンじゃないんですか?

── 逆質問されても困りますよ(笑)。しかもサモハンを選ぶのなら、他にもジャッキー・チェンやユン・ピョウとかもいるじゃないですか?

花咲:だってジャッキー、ユン・ピョウ、サモハンの3人の中だったら、サモハンが一番喜んで射精してくれそうじゃないですか?だからサモハンですよ。

── なぜその3人から選ばなければいけないのかが謎ですよ!

花咲:確かにそうですね(笑)。でもサモハンは射精量もスゴそうだし、SEXしたら楽しそうだと思いませんか?

── 40年近く生きていますが、まだ一度もサモハンがSEXしている所を想像したこと無いです。

花咲:ええっ!そうなんですか!?私はよくサモハンとのSEXを妄想してます(笑)。一応『五福星』のジャッキー、ユン・ピョウ、サモハンのそれぞれとSEXする妄想をしてみたんですけど、ジャッキーは仕事が忙しいのでSEXも早くなっていて早漏っぽいんですよね。ユン・ピョウはSEXが終わった後に「マフィアが来たから」とか言ってスグに戦いに行くので冷たそうなんです。でもサモハンはねっとりク○ニから始まって、じっくりと時間をかけてSEXしてくれそうなんです。分かってくれますよね?

── 全く分からないです!とくにユン・ピョウのマフィアのくだりが全然分からないです。そんな話をしていたらもうお時間になってしまいましたので、最後にファンに一言メッセージをお願いします。

花咲:最近はDogma作品などに出てハード系も頑張っておりますが、たまには私がAV界に入ったばかりの初々しい時期の作品も観ていただきたいです。今の作品はモザイクが濃いのでオマ○コのビラビラが見えづらいですが、デビュー頃の作品ならしっかりとビラビラが見えると思います。昔の作品を観て、もう一度私のオマ○コのビラビラのことを思い出していただけたらいいなと思いました。こんな私ですが、これからも応援よろしくお願いします!……なんかヒドい締めになっちゃいましたね(笑)。

花咲いあん
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1994年4月16 日
東京都
T160 B83 W58 H85
趣味:旅行
スカパーアダルト放送大賞2018 熟女女優賞受賞/東京スポーツ賞をW受賞
プライムエージェンシーのエース女優として活躍中

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