Prime女優の素顔「大森玲菜」インタビュー 前編

INTERVIEW

2013年にAVデビューしてギャル女優として活躍し、2年ほど前にAVを引退。現在は愛原れのちゃん・市橋えりなちゃん・星空もあちゃんとの4名によるセクシーアイドルユニット『LovelyPops(ラブリーポップス)』のリーダーとして活躍している大森玲菜ちゃんにインタビューしました!AVを引退しているのであまりエロい質問はしない方がイイのかと思ったのですが、誰よりもハイテンションでエロを語ってくれました。最近は欲求不満で困っているという玲菜ちゃんのムラムラトークをたっぷりお楽しみ下さい!
インタビュアー:東風克智

大森玲菜(以下 大森):どうも大森玲菜です。宜しくお願いします!

── 現在はAVを引退されてますが、引退してどれくらい経ちました?

大森:たぶん2年くらい経ったと思います。でも最後の作品が出たのは1年ちょっと前くらいなのかなぁ~。ちゃんとした引退作を出して無いので、辞めた時期が曖昧なんですよね。最後の作品も普通に女の子が何人も出ている共演作でしたし。

── AVから離れていたこの2年間はどうでしたか?

大森:なんか私が辞めたくらいから、AV業界がバタバタしてましたね。でも私は2年間ずっと『AVに戻りたいな~』と思ってましたよ。

── えっ!?今もAV界に戻りたいんですか??

大森:私がAVを辞めた理由が親バレみたいな感じだったんですよ。元々親バレしたらAVを辞めようと思っていたんですけど、実際は親バレじゃなくて親戚の叔父さんにバレちゃったんです。

── 叔父バレですか。

大森:そうなんです。叔父から毎日「AVを辞めろ」と電話がかかってきて、それをずっとシカトしてたら次はLINEで私のAV画像を大量に送って来て「これお前だろ?」「親に言うぞ」と追い詰められたんです。それで精神的に参っちゃって、AVを辞めざるを得なくなった感じなんですよね。だから私はAVを嫌になって辞めたワケじゃないので、今でも全然AVをやりたいくらいなんです。

── そうだったんですか。もしAVに戻ったら撮りたい作品とかあるんですか?

大森:外国人とヤリたいです!現役の時に面接で何度も言ってたんですけど、人生で一度は黒人さんや白人さんとヤッてみたいんですよ。でもそれが叶う事無く引退になっちゃって…。

── 大森さんはデカチンが好きなんですか?

大森デカチンは好きです(笑)。しかも外国人のデカチンって想像を超える大きさじゃないですか?挿入されたら絶対に痛いと思うんですけど、人生一度きりなので痛くても外国人のデカチンをマ〇コに挿れてみたいなって。

── 性の探求者ですね(笑)。復帰作でいきなり黒人メガチ〇コとやったら話題になりますよ。

大森:もし復活出来るのであれば、せっかくだったら話題になりたいですよね。あと現役時代にア〇ルにオモチャしか挿れた事が無いので、復帰したらア〇ルSEXにも挑戦したいです!

── ア〇ルも解禁ですか!今すぐにでも復帰して欲しいですよ。ア〇ルはプライベートでも経験は無いんですか?

大森:実は高校の時に一度だけヤッたんです。でも素人がヤッたもんだから、とにかく痛いだけだったんですよ。このままだと私は一生「ア〇ルS〇Xは痛いだけ」というイメージになっちゃうので、一度でイイからプロの手で気持ちの良いア〇ルS〇Xをやってもらいたいなと。

── なんだか大森さんは引退してからの方がエロくなったんじゃないですか?

大森:たぶんそうです(笑)。現役時代は頑なにア〇ルをNGにしてたんですけど、今は自らア〇ルS〇Xして欲しいと思ってますからね。

── 復活したら黒人S〇Xとア〇ルS〇Xが確実に見られるとなったら、事務所にファン達からの大森さん復帰の嘆願書が届きそうですよ。

大森:あはは!そうなったら嬉しいですけど、親バレするといけないので復帰は無理でしょうね。でも不完全燃焼でAVを辞めちゃったので、まだ身体がウズウズしてるんですよ。もっと現役の時にハードな事をして、燃え尽きて辞めれば良かったなって。

── 現役時代はどんな作品が多かったんですか?

大森:ほとんどギャルでしたね。制服ばっかり着てました。

── 実際にプライベートもギャルだったんですか?

大森:高校生の時はガチの白肌ギャルでした。たまに黒ギャルもやったかな?とにかく私の周りもギャルばっかりでした。

── じゃあAVでのギャル役は、キャラ作りしないでも出来た感じですか?

大森:ギャル役の時は普段とそんなに変わらなかったので楽でしたね。ネイルも髪型もむしろ普段通りでイイって言われてたので。それに喋りも普段からギャルっぽいので、アドリブトークも得意でした。得意というか、ほとんど素でしたけど(笑)。

── 本物のギャルの人達って、やっぱりかなり遊んでいるんですか?

大森:遊びましたよ~。高校時代は『大人になったらハメを外せないから、今のうちにハメを外しておかないと!』と思って遊びまくってました。

── ギャルの『ハメを外す』って、どれくらいのレベルですか?

大森授業中に彼氏と教室を抜け出して、プールの裏に行ってS〇Xしちゃうとか(笑)

── それは完全にハメを外してますね(笑)。

大森:真夏に蚊に刺されながらプールの裏でヤッてましたよ。とりあえず『あそこでHしたらどうなるんだろう?』と思ったらスグに試してましたね。高校の時は性に対する興味がとにかく物凄かったんです。学校が終わったらスグに彼の家に行ってS〇Xして、「私ちょっと用事があるから」と言って2人目の男の家に行ってS〇Xして、さらにもう一軒みたいな(笑)

── もはや売れっ子デリヘル嬢ですよ!彼氏がいたのに他の男達ともヤッてたんですか?

大森:なんか寂しかったんです。彼氏が野球部で忙しくて、遊べない日が多かったんですよ。そうなると私も暇になるので、別の男のところに行こうかなって…。

── 彼氏の野球を応援してあげればいいじゃないですか。

大森:野球って外だし暑いし嫌なんですよね。だから彼氏には申し訳ないと思いながらも、ハメを外すのは若いうちしか出来ないと思って、別の男の家に行っちゃってました。高校の時は他校にも行って人脈を広げて、タイプの男子がいたら「私、一人じゃダメなんだ…」と寂しいアピールしてましたね。そうすると大体の男は落ちるんですよ(笑)。

── むちゃくちゃ魔性のオンナですね!

大森:本当に高校時代は男が尽きませんでした。人生で一番楽しかったです。彼氏に浮気されたとしても『まぁ、別に私も浮気してるからいっか』みたいな感じでしたし。

── 遊び人を極めた感じですね。初体験はいつだったんですか?

大森:高1でしたね。

── 中学時代はギャルじゃなかったんですか?

大森:中3まではバリバリのバレーボール部で、完全にスポーツ女子でしたよ。でもバレーをやりながら『こんな真面目な生活はバカみたいだな』という想いが沸々と湧いてきたんです。だけど私は頭がめっちゃ悪かったので、せめて部活くらいは真面目にやっておかないと高校に行けそうになかったんですよ。それで部活を頑張って見事に高校に行けたので、「よし、高校から弾けよう!」って(笑)。

── どんな高校に行ったんですか?

大森:制服の無い私服の共学校でした。とにかくギャルになりたかったので、いつも学校にめっちゃエロい格好で行ってました。髪も染めたり。

── 髪染めたりエロい格好で学校に行っても先生に怒られないんですか?

大森:校則的にはOKだったんですよ。ベアトップっていう袖もなくて鎖骨から上が丸見えのエロい服を着て学校に行って数学とか受けてましたね。先生から「ちょっとエロいぞ」と言われましたが、勉強さえちゃんとしていれば文句は言われませんでした。

── でも勉強をせずに授業を抜け出してプールの裏でパコパコしてたんですよね?

大森:そうなんですよね~。それは校則違反です(笑)。とにかくユルユルな学校だったので、バイトして色んな男と遊んで…みたいなパリピ高校生活でしたね。

── もはやヤリ〇ン養成学校ですね。

大森:本当にそんな感じだったかもしれないです(笑)。友達の間では車を持っている男と付き合うのが一種のステータスで、当時はクラブも規制が緩くて高校生でも入れたんですよ。そこで大学生の男を見つけて、「車持ってるの~♡ドライブ行きた~い♡」とおねだりして、翌日の放課後に学校まで車で迎えに来てもらうんです。学校の前に車が待ってるのって優越感があるんですよ。

── バブル時代のアッシー君みたいな話ですね。

大森:車で来てもらったお礼にその大学生に「制服で車の中でイイことしてあげる♡」ってHしてあげてました。やっぱり高校生は制服の方が喜ばれるので、私服校だったけどなんちゃって制服は持ってたんですよ。AVで見るようなミニスカートの分かり易いエロい制服とルーズソックスとか。ロリ好きの大学生だったら簡単に落とせましたね。

── リアルなヤリ〇ンJKじゃないですか!

大森:毎日こんな感じだったので、高校3年間はめっちゃ楽しかったです。でも女の子の同級生とかからは本当に嫌われましたね。「何なのあのオンナ?頭おかしいんじゃない?」とか言われてました。

── 正直言って俺も高校時代の大森さんは頭おかしいと思いますよ(笑)。高校生活で何人くらいとヤッたんですか?

大森: 何人だろう…50人以上、100人未満くらいだと思います。だって3年間で100人は難しいですよね?

── 生涯で100人も難しいですよ!

大森:あはは、そうなんですか?高校時代は1日に3人とかやってましたよ。彼氏みたいな何度もHするお気に入りの相手も作っておいて、お気に入りの人とは1日に7回とかヤッてました(笑)

── 人数もスゴいですけど、回数もスゴいですね!

大森:今じゃ絶対に7回は出来ないので、元気な時にハメを外しておいて良かったと思います(笑)

── 高校時代にHした相手はイケメンばかりだったんですか?

大森:そんなことないですよ!男に言い寄られた時にちょっと考えて、『まぁ大丈夫かな』と思ったらヤッてました(笑)。全然見た目が自分のタイプじゃなくてもHしてみないとその人の良さは分からないし、食わず嫌いは失礼だと思ったんです。とにかくあの頃は異常なほど性に興味があったので、チ〇コだって色んな形があるんだから、出来るだけ多くのチ〇コを経験しておいた方がいいなって

── ヤリ〇ンというか、いま流行りの「サセ神様」ですね。

大森:そうなんですかね(笑)。ブサイクな人とも部屋の電気は暗くしましたけどHしてました。でも意外とブサイク系の人の方がク〇ニが上手かったりするんですよ。逆にチャラチャラしたギャル男みたいなヤツほど、自分が気持ち良ければイイ的な考えだったのでS〇Xが下手でした。高校時代にたくさんの男とHしてデータを取ったので、それは今でも役立ってると思います。私は結婚するならイケメンじゃ無くて、女っ気の全く無いオタクっぽい人とかがイイと思ってますから。そういう人の方がS〇Xも丁寧にしてくれて、相性が良くなりそうです

大森玲奈
Twitter:@re7123
Instagram:rena_oomori

ピックアップ記事

関連記事