Prime女優の素顔「大森玲菜」インタビュー 後編

INTERVIEW

2013年にAVデビューしてギャル女優として活躍し、2年ほど前にAVを引退。現在は愛原れのちゃん・市橋えりなちゃん・星空もあちゃんとの4名によるセクシーアイドルユニット『LovelyPops(ラブリーポップス)』のリーダーとして活躍している大森玲菜ちゃんにインタビュー!先日、11月いっぱいでLovelyPops&事務所卒業の発表もありました。貴重なラストインタビューもエロエンジン全開!妄想ニヤニヤが止まらない玲菜ちゃんのぶっちゃけトークをお楽しみください!
インタビュアー:東風克智 インタビュー前編はコチラから!

── 高校の頃はヤンチャだった大森さんですが、引退してからの2年間はどうだったんですか?

大森玲菜(以下 大森):あ~~~~っ、この2年間はあまり遊んでないですね。昔の知り合いの男達に連絡しても「俺、同棲してるから」「俺、結婚するから」とか言われて断られるんです。『昔だったら彼女がいてもHしてくれたくせに!』って思いますよ。

── 大人になったらみんな遊んでくれなくなったという、劇画『オバケのQ太郎』みたいな話ですね。

大森:昔は男なんて入れ食い状態だったんですけどね。最近は断られて私のプライドも傷つくし、『どうやったら男を落とせるんだろう?』とか悩み出しちゃって…。

── 以前は無敗のチャンピオンだったのに、今は完全にスランプ状態ですね。

大森:そうなんです。高校時代は「一人じゃダメなの…」って寂しいキャラを演じると男は一発だったのに、いま「一人じゃダメなの…」ってやると重いオンナになるんですよ(笑)。

── 確かに重いです(笑)。その感じだと最近はあまりヤレてなさそうなので、普段はオ〇ニーしてるんですか?

大森オ〇ニーめっちゃします!たぶん毎日してますよ(笑)

── オナニストじゃないですか!何か道具使います?

大森:いや、手でやるのが多いですね。オモチャも持ってるんですけど、音を気にしちゃうんですよ。電マのウィーーンって音が絶対に隣りに住んでいる人に聞こえちゃうだろうなって。そういうのを考えると素に戻っちゃうんですよね。だから電マはラブホで思いっきり楽しみます。

── 高校時代はヤリまくりのイケイケギャルだったのに、今ではお隣さんを気にするようになるとは…。

大森:意外とそういう細かい所は気にするんですよ(笑)。しかも今住んでいるところがファミリーばかりなんですよね。子供に電マの音を聞かせるのも教育上悪いなって。だから大人しく手でやってます。

── 電マは本来エロに使うものじゃないので、別に音が聞こえても大丈夫だと思いますよ(笑)。それでオナニーのオカズは何ですか?

大森オカズは妄想なんですよ。絶対に付き合いたくないようなキモい人にレ〇プされちゃうみたいな。首とか絞められて「なんで私がこんなヤツに…」と言いながらも感じちゃうんです。実際にキモメンに首を絞められたらキレると思いますけど、妄想だと興奮するんですよね(笑)。

── イケメンとのS〇Xは妄想しないんですか?

大森:イケメンのS〇Xはあっさりしているというのを高校時代に調査済みなので(笑)。キモメンのS〇Xの方がねっとりしていてエロいです。

── AVはオカズにしないんですか?

大森:自分の作品も他の人の作品も観ないですね。観たとしてもオカズとしてではなく、作品として観ちゃいます。知ってる男優さんとか出て来たら「あっ、私も絡んだ!」とか余計な事を思っちゃうし。プライベートでハメ撮りすることもあるんですけど、その映像も観ないですね。

── 今さらっとスゴいことを言いましたが、プライベートでハメ撮りしてるんですか?

大森:Hした時に相手のスマホで撮影させてあげます。「それを観て、私の事を思い出してオ〇ニーしてね♡」って。

── それは羨ましいですね~。その動画が流出して欲しいですよ。

大森:いや~それは困ります!でも最近は全くハメ撮りをやってないので、過去の話だと言い逃れしますけど(笑)。

── 最近はそんなにご無沙汰なんですか?

大森:たま~にワンチャン出来ることもあるんですよ。でも年齢が25歳過ぎると、終わった後に相手から「付き合いたい」とか言われるようになってきたんですね。私は純粋に1回だけヤリたいだけなので、付き合うとか言われるのは嫌なんですよね。

── 別に今は彼氏とか欲しく無いんですか?

大森:もうすぐ『彼氏いない歴1年』になるので欲しいような気もするんですけど、今は束縛されたくないのでやっぱり彼氏はいらないです。その代わりにご飯を食べたい時に一緒に食べてくれて、Hしたい時にHしてくれるような都合のイイ相手が欲しいんですよ。誰か契約してくれないですかね?

── そんなの募集したらメチャクチャ集まりますよ!

大森:本当ですか??でも都合のイイ時だけの関係で、絶対に付き合ったりはしないですよ。もし今後私が付き合うとしたら、私の過去も何も知らないような完全に新規の人がいいです。

── 大森さんの熱烈なファン達は彼氏候補に入らないんですか?

大森:私だけを愛してくれるファンがいたらめっちゃ嬉しいんですけど、たぶん今のファンたちもみんな他の子も応援してるんですよね。今まで私だけにガチ恋しているファンには出会った事がないです。

── もし今後、大森さんだけにガチ恋するファンが現れたら「付き合っちゃおうかな~」って考えちゃいます?

大森:本当に私だけの事を一途に愛してくれるファンが現れたら考えちゃいそうですね。それにファンと付き合うってなんかエロくないですか?(ニヤニヤ)

── 妄想して喜んでますね(笑)。

大森:この前のイベントで、私が軽くボディタッチしたら物凄く照れながら喜んでくれたファンがいたんですよ。その反応が本当に可愛くて『このファン、家に持って帰りてぇ~』と思った事がありました。ああいう人だったら彼氏候補にしたいですね。たぶん私はSっ気が強いので、付き合うならM男の方がいいんですよ。私の言う事を聞いてくれて、乳首をちょっと触っただけでビクンッとしちゃうような。

── 彼氏というよりもペットですよ(笑)。

大森:出来る事ならそのM男を調教して、首絞めとかを覚えさせてドSなプレイも出来るようにさせたいですね。

── えっ、大森さんは首を絞められるのが好きなんですか??

大森:そうなんです。性格はSなんですけど、SEXの時はハードに責められるのが好きなんですよ。でも男の人に「首を絞めて」ってお願いすると、大抵の場合は引いちゃうんですよね。私が可哀想だから出来ないって。こっちとしては首絞めされない方が可哀想なんですけど(笑)。

── 「首絞めて」って言われたら引いちゃいますよ。締める時の力加減とかも分からないし。

大森:結構ガチで締めて欲しいんですよね。首を締めてもらっても殆どの場合は全然力が足んないので、自分で男の人の手を掴んでグッと押さえ付けます。

── そんなことされたら怖いですよ!

大森:それをすると男の人はビビッっちゃって、さっきまで勃起してたチンチンが急にヘナヘナ~ってなっちゃうんですよね。首絞めをお願いするのって意外と難しいんです。

── 首絞めは怖いので、イラマとかじゃダメなんですか?

大森:あ~っ、イラマは駄目なんですよね。イラマの「おえっ」となる苦しさはイヤで、首絞めの意識が飛ぶような「ふわっ」となる苦しさが好きなんです。

── これまでに首絞めで意識が飛んだことあるんですか?

大森:意識が飛びそうになる寸前で頬をパンパン叩いてもらいます。

── 危険なのでやめた方がイイですよ!今日からは首絞め派からイラマ派に変えてください。

大森:イラマか~。でも男の人に私が苦しんでいる顔を見てもらうのも好きなので、イラマもありっちゃありなんですよね。だけど好きでもない男に「オラオラッ」ってイラマされるとカチンとくるんですよ。基本的にワンチャンの時は、私が楽しめるS〇Xをしたいですから。

── 怖いので首絞めの話は一旦置いといて、一番好きな体位は何ですか?

大森:バックで激しく突かれることかなぁ。でもやっぱり正常位ですね。

── そこは意外とシンプルなんですね。

大森正常位だと首を絞めてもらえるので(笑)。

── 結局は首絞めが一番好きなんですね!首絞めみたいにハードなのじゃなくて、普通のプレイで好きなのはありますか?

大森コスプレが大好きなんですよ!ナースとか猫のコスプレを着てイチャイチャしたりとか。

── それはイイですね!首絞めは無理ですけど、コスプレなら是非ともヤリたいです!

大森:あはは!本当ですか?でもコスプレをやる時は私も気合が入ってて、ラブホにコスプレと電マを持って行って2時間みっちりキャラになりきって楽しみますよ。最初は楽しいんですけど、途中で男の人が引いちゃうんですよ。

── 確かに2時間もコスプレの設定に乗っかるのは無理かもしれないですね。

大森:それは残念。せっかく気が合うと思ったのに(笑)。

── 大森さんはどんな男と気が合うんですか?

大森:絶対条件は『優しい』『しょぼい嘘をつかない』です。女の子と遊んだのに「男友達と遊んでた」みたいなしょぼい嘘をつくのは嫌です。とりあえずこの二つを満たしていれば、今はもう誰だってイイですよ(笑)。

── かなりハードルが低いですね!

大森:飢えてますからね(笑)。でも欲を言えば私はかまってちゃんなので、私の話をずっと聞いてくれる人がイイですね。自分の話ばかりしてくる男の人は飽きちゃうんですよ。口数の少ない眼鏡をかけた理系男子みたいな人がいいかなぁ。それと下半身に腹斜筋のスジがある人!

── 「誰でもイイ」と言いつつ、どんどんオプションが増えてますよ!

大森:身体は細マッチョで、顔は草食系みたいな人ですね。アニメの『ヲタクに恋は難しい』に出て来る「二藤 宏嵩(にふじ ひろたか)」というキャラがイイです!ゲームばっかりやってるのに、イケメンで眼鏡Yシャツなんです♡

── 最終的にやっぱり『イケメンがイイ』ってことになりましたね。

大森:二藤さんはアニメのキャラクターなので(笑)。でも私はスーツが好きなので、スーツを着たサラリーマンってだけでキュンとしちゃいます。電車の中でスーツでメガネをかけてる人がいたら、めっちゃ見ちゃいますもん!

── 理想の男性が高過ぎるから、自然とガードが固くなってるんじゃないですか?

大森:そうなのかな~。私はノーガードで「誰でも来い!」ってつもりなんですけどね(笑)。AVに出ていた頃は病気が怖かったので一般の人とはあまりHしないようにガードを固めてましたけど、今は本当にノーガードです。ひょっとしたら女優時代にガードを固くし過ぎたから、周りの男達が去って行っちゃったのかなぁ?う~ん…失敗したなぁ…。

── その反省は家に帰ってからやって下さい(笑)。

大森:実は最近ですね、いつ何時何があってもイイように、勝負下着を10着くらい買ったんですよ!色んな男の趣味に合わせられるように普段全く履かないTバックも買っちゃって。

── どんな男でも勝負出来るようにしたんですね!

大森なのに誰も勝負してくれないんです!買った10着をどうするんですか!

── でも顔も可愛いし、性格も明るいですし、本気出せば余裕で男を落とせますよ。

大森:本当ですか~?今度ちょっと女友達と相席居酒屋に行こうと思ってるんですよ。二十歳くらいの男の子にお姉さんの魅力を味合わせて落とそうかなと思ってます(笑)。

── 相席居酒屋に手を出すなんてかなり飢えてますね。

大森飢えてますよ。今までレズっ気が全く無かったのに、最近はカワイイ女の子を見るとキュンキュンしちゃうんです。たぶん告白されたら付き合っちゃいますね(笑)

── 飢え過ぎて女の子でも良くなっちゃったんですか?

大森:そうなんですかね(笑)。イベントにも女の子が来てくれるんですけど、その子がカワイイんですよ!さすがにファンに手を出すわけにはいかないので我慢しますけど。

── 大森さんは性格がハキハキしてるので、女子人気がありそうな気がしますね。

大森:実はですね「玲菜ちゃんみたいになりたい!」と言ってAV女優になった子が1人いるんです。でもその子がデビューするタイミングで私が引退しちゃって、結局共演が出来ずじまいだったのが残念ですけど。私の事が好きだっていう女の子とガッツリしたレズをするのが引退作だったら良かったんですけどねぇ。

── 大森さんは2年前にAVを引退して、現在は『LovelyPops(ラブリーポップス)』というユニットでアイドル活動されてますが、最初に『LovelyPops』をやると決まった時はどうでした?

大森:子供の頃からアイドルが好きだったので、アイドル活動の話をいただいた時はめちゃくちゃ嬉しかったです!でもギャルがアイドルやっていいのかなっていう不安はありましたけど(笑)。

── 今の主なお仕事はアイドル活動ですか?

大森:アイドルが一番多いかなぁ?他には撮影会やイベント、あとはAV女優が在籍するキャバクラで働いたりとかです。

── 今後新たに挑戦してみたい仕事ってありますか?

大森:演技をするのが好きなので、ドラマとかのエキストラをやってみたいです。それと舞台を観に行くのが好きなので、いつかは自分も舞台に立ってみたいですね。出来ればアクションのあるカッコいい役をやってみたいです。他には写真集を出すのも夢ですね。自分一人だと貧乳とか身体にコンプレックスがあるので、『LovelyPops』のみんなと一緒に写真集を出したいです(笑)。

── 演技が好きでしたら『LovelyPops』のライブの合間に、メンバーで寸劇をするとかはどうですか?

大森:それは面白そう!もしくは突然ミュージカルになったりしても面白そうですね。私の好きな演技と歌の両方出来るし最高です!

── ライブがいきなりミュージカルになったら、『LovelyPops』のファンもざわつくでしょうね(笑)。

大森:「あれ?違うイベントに来た?」って思いますよ(笑)。他にはストリップやポールダンスにも興味がありますし、とにかく機会があれば色々と挑戦したいですね。

── 引退して2年ほど経ちましたが、ファンから今も「オカズにしてます」と言われたらどうですか?

大森:めっちゃ嬉しいですよ!いま私が働いているAV女優キャバクラに来てくれたお客さんから「作品見たよ」「オカズにしたよ」とか言われると『ヤッタ!』って思いますから。

── 引退した女優さんの中には「今もオカズにしてます」と言いにくい人もいるじゃないですか?

大森:確かにAV女優をスッパリと辞めた人の中には「もう過去の事には触れないで!」という人もいますね。でも私は不完全燃焼で引退しちゃったので、まだ私の作品を観て欲しいんですよ。

── じゃあせっかくなので僕がお世話になった大森さんの作品について聞いていきたいと思います!『私、キモ男じゃないとS〇Xできません!』(グローリークエスト)は実際のところキモメンはどうでしたか?

大森:ああ~っ、よりによってあの作品が好きなんですか(笑)。もうね、大変でしたよ。うん、大変だった…。

── 苦々しい表情ですね(笑)。

大森:AVに出ているキモメンの人達って、不潔そうに見えて実際は清潔なキモメンじゃないですか?でもやっぱり見た目のスゴさがありますよね。私はキモメンにヤラれる妄想でオ〇ニーしてますけど、やはり実際のキモメンにヤラれるのはメンタルに来ますよ(笑)。

── 個人的な意見ですけど、キモメンとHしている女優さんを見るとめちゃくちゃ好感度が上がるんですよ。キモメンとHが出来るんだったら、僕ともHしてくれるんじゃないかって思わせてくれるんです。

大森:あ~っ、なるほど!だからキモメンというジャンルがあるんですね。いまやっと理解できましたよ(笑)。確かにキモメンとやってたら誰とでもヤリそうな感じがしますよね。他に私の作品で観て下さったのあります?

── ゴックンが好きなので『おしゃぶり予備校44』(FS.Knights Visual)とか。

大森:懐かしい!メイドの服を着てフ〇ラしてゴックンするやつですよね。あれもかなり大変でした。発射させるまでガチでノンストップでフ〇ラするんですよ。ゴックンにも飲み方に色々種類があって、横からの撮影の場合は喉チンコを大きく動かして飲んだり、カメラに向かってクチを開けてザーメンを舌で転がしてから飲んだりとか。しかもあの作品に出る汁男優さんは1週間くらい溜めて来るので、精子の濃さや量や味がとにかく物凄いんです!だから10発くらい飲んだだけで、お腹が緩くなって下痢になっちゃいました。

── でもあの作品は10発以上飲んでますよね?

大森:そうなんです。だから途中からは下痢を耐えながらフ〇ラしてました。撮影後にトイレに駆け込んで、涙を流しながら下からたくさん垂らしてました(笑)。

── そんなに大変な思いをしてヌケる作品を撮っていただいて、本当に感謝してます!

大森:こちらもオカズにしていただけて嬉しいです!頑張って撮った甲斐がありましたよ。あの撮影の後に焼肉に連れて行ってもらったんですけど、お腹を壊したまま必死にお肉を食べたのが良い思い出です。同じメーカーさんでノンストップの大量中出しも撮ったし、今思えば普通の生活では絶対に出来ない貴重な体験をたくさんさせてもらえましたね。

── 僕の好きなキモメンや大量ゴックン作品は大変でしたが、一番撮影が楽しかった作品ってどれですか?

大森:コスプレ系ですね。現役中にもっとコスプレ作品に出たかったです。ガッツリなアニメ系のやつとか。

── プライベートでもホテルにコスプレを持ち込むくらいですもんね。

大森:でもアニメとかの本格的なコスプレを好きになったのはAV女優になってからなんです。元々アニメが好きだったのでプライベートでアニメのコスプレもするようになって。この『イベント終わりのコスプレイヤーと中出し乱交2』(ズッコン/バッコン)で着ているコスプレは自前なんですよ。本当に撮影が楽しかったのでもう一回AV女優に戻りたいけど、やっぱり親バレしちゃうだろうなぁ。

── そんなに親バレを心配していた大森さんが、それでもAVに出た理由ってなんだったんですか?

大森:それはもう完全にお金の為ですね。高校を卒業してから借金作っちゃったんで。

── あれだけのパリピだったら、遊んでお金使いそうですよね。

大森:そうなんですよ(笑)。でも風俗で働くのは怖かったし、だけどもAVは抵抗があったので、最初は着エロだったんです。

── 着エロ出身だったんですね!でも高校時代にかなり遊びまくってたのに、AVに抵抗があったんですか?

大森:S〇Xには抵抗がないんですけど、ちょっと身体にコンプレックスがありまして…。実は乳首がかなり卑猥なんですよ(笑)。典型的な『遊んでいるオンナの乳首』みたいな感じなんですね。だから最初は乳首を見せないように着エロをやってました。

── 確かに大森さんの乳首は卑猥ですよ。

大森:私の乳首って色も濃い目だし乳頭もコリコリでずっと病気だと思ってたんですよ(笑)。AVに出るまでは他の女の子の身体をまじまじと見る事もなかったので、他の子の乳首はみんなピンク色だと思ってました。でも実際はみんなそこまでピンクじゃなかったですね。

── 普通の乳首よりも大森さんの乳首みたいな独特な形をしている方がエロくて好きですよ。

大森:ありがとうございます!AVに出て意外とこの乳首を誉めて下さる方が多いんですよ。ずっとコンプレックスだったんですけど、私の乳首はこれでイイんだって安心しました。

── 男は女性がコンプレックスに思っている所が好きだったりしますからね。

大森:そうそう。私なんて貧乳だし、オマ〇コもビラビラだし、身体にコンプレックスだらけだったんです。でもAV界に来たら「貧乳かわいい」「オマ〇コのビラビラはチ〇コを包んでくれて気持ちイイ」とか言ってもらえたので、自分に自信が持てましたね。これだけでもAVに出て良かったなと思います。

── AVに出演して無事に借金は返済出来たですか?

大森:全部返しましたね。借金を返済したらAVを辞めようと決めてたんですけど、AVの現場がすっごい楽しくて!多くの人達が集まって一つの作品を作るという一体感が新鮮だったんです。だから借金を返した後も何食わぬ顔でAV続けてました。そして今はAVを辞めて何食わぬ顔でアイドル活動とかしてます(笑)。

── では最後にファンにメッセージをお願いします。

大森:私がリーダーをしているアイドルユニット『LovelyPops』で良いパフォーマンスを見せていきたいと思います。新しく入ったメンバーをサポートして、早く「新しいLovelyPopsいいね」と言われたいですね。ラブポはイイ曲が多いので、ぜひ一度ライブに遊びに来て下さい!そして私個人の話ですが、演じるのが好きなので今後は舞台などにも挑戦できたらイイなと思っています。そして写真を撮られるのも好きなので、外で撮影するポートレートの仕事も増やしたいなと考えてます。ポートレートってなんかデートしているような気分を味わえるので、男に飢えている私には最高に楽しい仕事なんですよ(笑)。カメラに向かって手を差し出して『デートなう』みたいな写真を撮りたいですね(ニヤニヤ)。

── 妄想デートでニヤニヤしてますね(笑)。

大森:本当に最近はそういうのに飢えてますので(笑)。今後はオフ会とかファンと直接交流できる場を多く作りたいので、ぜひ皆さん会いに来て下さいね!

大森玲奈
Twitter:@re7123
Instagram:rena_oomori

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