Part.3 愛原れの連載「その先が知りたい!」

COLUMN

プライムエージェンシー所属! ラブリーポップスの姐さんこと愛原れのちゃんが、AV女優にぶっ込み質問をぶつけていく「相原れののその先が知りたい!」Part.3!!
今回はゲストに秋山ゆうちゃんと市橋えりなちゃんをお迎えしてデート経験の少ない男性に向けてAV女優からのアドバイス!というなんとも太っ腹な企画!テーマ別に女心をさらしていく特別座談会です!

記事=麻雅庵  過去連載記事はコチラ

愛原れの(以下愛原):今回は、AV女優さんに聞いちゃいましょうの会です!

沖田里緒(以下沖田):MCアシスタントを務めます! 沖田里緒です。ゲストはこちらのおふたりです!

秋山ゆう(以下秋山):こんにちは! 秋山ゆうです。

市橋えりな(以下市橋):みなさん初めまして。新人AV女優の市橋えりなです。よろしくお願いします!

愛原:ゆうちゃん来てくれてありがとうね。えりなちゃん可愛い! 初々しいよね!

沖田:私も初々しい方ですよ(笑)

愛原:そうだよね(笑)
今回のテーマは、エッチはもちろん、デートの経験値も少ない男性は『女性に対して自信がない』。ならば、いろいろな意味で私たち、AV女優がフォローします』です!

沖田:テーマという以上に長いですね(笑)

愛原:本当だよね(笑)。とにかく、私たちが、男性のために、教えたり、フォローしたりしていく回ということです。AV女優のキャリアがあったりしますが、ひとりの女としてみなさんん、お答えください。

「初デートの誘い方」

愛原:確かにこれは、いろいろ悩んだりすることが多いかもしれない。相手の女の子に気があればなおさらですね。
皆さんは、そんなにガチに考えたりしなくて、例えば、『気にはなっていない男の子でも、こんな感じに誘われたら行っちゃうかなという感じでお答えください。体験談でもOKです。では、最初は……やはりゆうちゃんからお願いします!

秋山:ランチかな? 最初に夜のお誘いだと、こっちは、何とも思っていないのに、相手がヘンに勘ぐっちゃうかもしれないし。まず最初はランチで、『こっちは何とも思ってないよ』と説明する意味でも良いと思います。

市橋:私はカフェが好きなので、美味しいカフェを見つけたよとあるといいと思います。カフェランチは大好きです。

愛原:アシスタントの里緒ちゃんはいかがでしょう?

沖田:はい! 私は、場所とか時間帯は考えてなくて、さりげなく、『(ご飯に)行くでしょ?』と言われれば行きますね。はっきり言われるほうが良いです。『ああ、私が行くことは決まっているんだ」という感じですね。

愛原:やはり、誘うならば、はっきり男らしいほうがいいってことですね。場所は『ランチカフェ押し』で、最初からガツガツせずにということにしましょう!

 愛原POINT!☆初デートはカフェランチ!ハッキリと伝えるべし!

「男の子の外見や服装について」

愛原:確かにこれは個性とかあるのは分かるけれど、女子の中ではいろいろな意見が出るんじゃないかな?

市橋:派手な服装はいやです。控えめで普通のファッションで来てほしい。

愛原:控えめだ。チャラチャラしているのはいやなんだ。でも分かるね、その気持ち!

沖田:髪型とかは?

市橋:ある程度はすっきりしてきてほしいです。ナチュラルな感じがいいかな。

秋山:いつも通りでいいかな? 頑張りすぎない人がいいですよね。

愛原:気合いが入りすぎていると引くよね(笑)。でも、男の子って、めっちゃカッコつけるか、普通すぎるかどっちかだよね。

沖田:逆にこれは絶対にNGなパターンをあげませんか? 私的な絶対NGがあるんですよ。英語文章のデザインされたTシャツがNGです!

愛原:大丈夫か? 今日、誰か着てきてない?

秋山:分かる気がする。ひと言じゃなくて、文章的になっているやつね!

沖田:英語が体全体に、バーって文章になっているデザインが嫌なんですよ(笑)

愛原:分からなくはないな(笑)どこで買ったんだ、それ? とかそっちが気になっちゃうかも(笑)

 愛原POINT!☆気合を入れすぎずナチュラルに!英語Tシャツは控えるべし!

「初キスのタイミング」

愛原:さて、デートも重ねまして、仲良くなっていきますと、次に登場するのは、『初キスは何回めでOK』という話です。女性として、何回目ぐらいがいいかなど聞いていきたいと思います!
でも、、これって、相手によってというのもあるしね。また遅すぎてもダメだし、逆に早すぎてもってなるからねぇ。童貞くんとか経験値が少ない人には難しい問題かも!

秋山:なんなら1回目でもいいもんね。

沖田:それは相手によるかな(笑)

愛原:では、相手の男の子に対して、『心を許していはいるが、タイプでもない。そして相手のルックスも、ノーマルなタイプとして設定しましょう。

秋山:シチュエーションを込みで考えてみましょうか。私は……5回目かな?

愛原:それは遅くも早くもないよね。

秋山:5回も会っていれば気も許しているし。そしてデートの帰り際がいいかな。

愛原:そうだね。その行為が、気に入らなかったら、その次からは、誘われても行かなければいいわけだし(笑)

市橋:私は1回目がいいです。キスされることで、好きのスイッチが入るかもしれない。

沖田:確かにそういうことってあるね!

市橋:キスされたことで、意識することってありますよね。

愛原:大丈夫? えりなちゃん、そんな感じの子なの?(笑)

市橋:いやいやいや(照)

沖田:姉さん(愛原)は?

愛原:私は、初キスにしてもなんでも、やってみて決める人なので。顔がブサイクだなってタイプでも、キスの相性がいいと、「あ、好きになっちゃうかも」ってタイプなんだよね。だから、逆に何回か会って、その人のことを好きになってしまってから、キスしたら、下手くそだと問題がある(笑)そしてできれば、帰り際がいい!

沖田:私は、2、3回目ぐらいですね。さりげない会話しているときにふざけてキスとかされたらドキっとします。

愛原:ご飯中でも?

沖田:いや、ご飯中はちょっと……(笑)

 愛原POINT!☆キスは帰り際!キスで意識しちゃうこともあるのでタイミングをみて恐れずチャレンジ!

さてさて、いろいろなパターンが出てましたが参考になりましたでしょうか。そして、キスまで進んだら、次は……もっとエロいテーマに進みます!次回に続く!お楽しみに☆

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