Prime女優の素顔「沖田里緒」インタビュー Part2

【沖田里緒さんインタビュー】
ほんわかした優しそうな顔と、ぽってり唇が人気の沖田里緒ちゃんのインタビューpart2!
今回が初めてのインタビューの沖田里緒さん!作品ではかなり明るい感じですが、果たして実際の所はどうなのでしょうか?
気になる初体験やプライベートのHなことまで、たっぷり聞いちゃいましたよ!これを読めば里緒ちゃんを好きになること間違い無し!

インタビュアー東風克智
前半であるpart1を読んでない人は→こちら←からどうぞ!

(part1でS○Xについて赤裸々に語ってくれた沖田里緒ちゃん!今回はその続きから)

― そんなS○X大好きな沖田さんの初体験はいつですか?

沖田初体験は16歳でした。高校1年生。

― 今の世代だったら遅い方ですよね?

沖田:遅いですね。なぜか中学生の時に性欲が急にスンッと無くなっちゃって、男性と付き合うのとか嫌だったんですよ。小学生の時はたくさんオ○ニーしてたんですけどね(笑)。でも高校に入った時に同じ部活で好きな人が出来て、その人と付き合う事が出来たので性欲がまた復活して。

― 高校は何部だったんですか?

沖田:軽音楽部です。ギターをやってました。

― アニメ「けいおん!」の影響?

沖田:確かに「けいおん!」が流行ってましたが、その影響じゃなくて昔好きだったバンドの影響ですね。

― 小6の時にオ○ニーのオカズにしていたバンドですか?

沖田:そうです(笑)。でも女の子で軽音楽部だと、完全に「けいおん!」の影響で始めたと思われちゃうんですよね。私はもっと前からバンドがやりたかったのに。

― 沖田さんが組んでたのはガールズバンドだったんですか?

沖田:いや、男の子と一緒でした。彼氏は別のバンドだったんですけど。女の子だけのバンドって、「けいおん!」もそうですけどあまりヤル気がないんですよ(笑)。

― たしかに「けいおん!」は、いつ練習してんだってくらいユルユルでしたからね(笑)。

沖田:だから私は男の子もいるバンドで、がっつり3年間やってました。今は全くギターを触ってないですけど、まだ指の皮膚が固くなってます。

― せっかくギターをやってたのなら、機会があればイベントとかで披露して欲しいですね。

沖田:あはは!私が軽音部だった話はほとんどしてないので、いきなりギターを持ってイベントに現れたら驚くでしょうね(笑)。

― 彼氏は軽音部でどの楽器をやってたんですか?

沖田:彼氏もギターです。結構上手かったんですよ。

― じゃあモテたんじゃないですか?

沖田:それが全然モテてなかったです。顔に点数を付けるとしたら、平均の顔が50点だとしたら25点くらい。

― もはやブサイクというか、キモメンに近い点数ですよ!

沖田:でもなぜか好きになっちゃったんですよね。その彼氏と別れた後に女友達に「あんな人と付き合って、あの時のアンタは盲目的だったよね」って言われました(笑)。確かに冷静になったらよくあんな人を好きになったなって。付き合っていた時は色々なフィルターがかかってたんでしょうね。

― 元カレがこのインタビューを読んだら泣いちゃいますよ!

沖田:でもいま思い出しても彼のどこを好きになったのか全く分からないです。彼はギターが上手かったけど、私はそんなに好きじゃ無かったし。動作とか全て嫌だったし…。

― 別れた後にボロカスに言ってますね(笑)。その彼氏と付き合ったのはどちらから告白したんですか?

沖田:向こうが告白してきました。たぶんイイ匂いだったからOKしたんですよ。今もそうなんですけど、男の人を選ぶ時に匂いを重視してるんです。匂いだけで「好き嫌い」が分かれちゃうくらい。

― テレビでやってましたが、実際に女性はかなり匂いで男性を選んでるらしいですよ。例えば近親相姦しないようにお父さんの匂いが嫌いになるとか。

沖田:えっ、私はお父さんの匂いがめっちゃ好きなんですけど!「お父さんの下着と一緒に洗濯しないで!」とか言う子が多いですけど、私は全然平気でした。むしろ実家で洗濯物を畳んでいるときに、お父さんのTシャツの匂いを嗅いじゃいます(笑)。

― オヤジの匂いフェチですね(笑)。じゃあお父さん大好きっ子だったんですか?

沖田:匂いは好きでしたけど、お父さんは大嫌いでした(笑)。

― お父さん可哀想…。沖田さんは具体的にどんな匂いの男性が好きなんですか?

沖田:香水じゃなくて、柔軟剤の匂いのする人ですね。とりあえず柔軟剤の匂いがしたら嫌いにはならないです。

― なんだかチョロいですね(笑)。今度から沖田さんのイベントは柔軟剤の匂いが充満してそうですよ。

沖田:あはは!水色のダウニーの匂いが好きなので、皆さんそれでお願いします。

― それにしても最初の彼氏は顔面点数が25点なのに、匂いが良かっただけで沖田さんと付き合えてラッキーでしたね。その彼氏は童貞だったんですか?

沖田:童貞でした。ウブだったのかファーストキスまで一ヶ月くらいかかりましたよ。

― 普通だったら沖田さんと付き合ったら、その日のうちにキスしたいですよね。だってむちゃくちゃプニプニしていてキスしたくなる唇ですから。

沖田:よく「キスしたくなる唇」とか「美味しそうな唇」って言われます。実際に美味しいと思いますよ(笑)。キスした人達からは大好評です。

― 最近はプニプニした唇の女性が流行ってますからね。

沖田:ラッキーな事にそうなんですよ。この前、タクシーの中で「唇だけは石原さとみ」と言ったら、運転手さんが大爆笑してくれました(笑)。

― 爆笑するのも失礼ですね(笑)。それで初Hは付き合ってどれくらい経ってからでした?

沖田:付き合って3ヶ月後くらいでした。初キスしてから何度もHをするタイミングがあったんですけど、チン〇ンを挿入するのが怖かったらしくて、いつも指を入れるだけで終わってたんです。

― じゃあ初キスしてから初Hをするまでの2ヶ月間は、ずっと手マンだけだったんですね。

沖田:そうです。ずっと手マンされていたせいか、初Hをした時に痛くもなくて血も出なかったです。そして挿入されても気持ち良くなかったので、『こんなもんか…』っていうのは初体験の感想でした。でも徐々に気持ち良くなっていきましたけど。

― 相手は男子高生なので、一度S〇Xをヤラせたらその後にむちゃくちゃ身体を求めてきませんでした?

沖田:それはもう物凄かったです。学校帰りに彼氏の家に行って、ほぼ毎日ペースでヤッてました。まぁ私もS〇Xが好きだからイイんですけど(笑)。高校3年間、その彼氏とヤリまくってましたね。

― イイなぁ。ほぼ毎日ってことは、3年間で900回くらいは沖田さんとHしたんでしょうね。

沖田:回数で言われるとめちゃくちゃヤリまくってますね(笑)。

― 最初の彼氏にどれくらい開発されたんですか?

沖田:それが、最初の彼氏にはほとんど開発されてないです。まぁ、童貞でしたからね。一番開発してくれたのは本当に最近で、2年くらい前に付き合った彼氏ですね。それまではフ〇ラするのが嫌だったんですけど、今はフ〇ラが大好きになりましたから。

― フ〇ラを開発してくれたんですか!その唇でフ〇ラ好きだったら最高ですね。でもまだ沖田さんはがっつりとしたフ〇ラ作品を出してないですよね?

沖田:そうなんですよ。フ〇ラがメインの作品はまだ出して無いです。ただ私はフ〇ラは好きなんですけど、イラマが苦手なんですよね。

― そのオクチでイラマも出来たら最強なんですけどねぇ。沖田さんのクチマ〇コをイラマで犯されている所を見たいですよ。

沖田:やっぱりそうなんですか。需要があるならイラマもちょっと頑張ってみようかなぁ…。

― 最初にプライベートで25人とS〇Xしたと言ってましたが、沖田さんのプライベートのS〇Xはどんな感じなんですか?

沖田基本はMっ気があってご奉仕型です。私からペロペロ舐めちゃうし、やって欲しい事があればバンバン言って欲しいですね。それと手コキが好きで、竿を擦りながら亀頭をクリンッって撫で回すんですよ。これが結構気持ち良いらしくて暴発しそうになるんですけど、暴発させないようにイイ具合にクリンッってするんです(笑)。それをされている時の男の人の悶えている顔が好きなんですよ~。

― Mっ気があるといいながら、かなりSっ気もありますね。その技は素人時代に身に付けたんですか?

沖田:そうなんです。なんとなくやってみたら、男の人の反応がスゴく良かったので「なるほど~。これは使えるぞ」って(笑)。

― そのプレイに技名をつけるとしたら?

沖田:なんだろう…手の平が傘っぽいので『撫で傘』とか?

― 渋い名前ですね(笑)。

沖田とにかく男の人のチン〇ンを触るのが好きで、Hの時は飽きずにずっと『撫で傘』をやってます。

― 自分が責められる時は、どこが一番気持ちイイですか?

沖田:首と耳ですね。あとは首から肩にかけてとか。この辺りを触られたり、舐められたりするとゾクゾクッとするので好きです。

それになぜか身体の右側が弱くて、軽く触られるだけでゾクゾクしちゃうんですよ。

― じゃあもし沖田さんとHするチャンスがあれば、そこを重点的に攻撃すれば良いワケですね?

沖田たぶんイッちゃうと思います(笑)。

― では今まで自分が出演した中で、一番オススメの作品ってどれですか?

沖田:素人役で出ているので詳しくは言えないんですけど、私が宅配のお姉さんを演じている作品があるんですよ。それで初めて3Pをして、しかもオモチャでむちゃくちゃ過激に責められて、スゴくハードで楽しかったです。本気で感じまくってイキまくりました。

― プライベートでも3Pの経験は無かったんですか?

沖田:無いですね。でも女2人の逆3Pなら経験あるんですよ。私がセフレとHしようとしたら、そのセフレがもう一人女の子ともHする約束をしてたんです。その女の子が部屋にやって来て全く帰らないし、「やだ!やだ!3人でする!」とゴネだしたので、結局は女2人で3Pしました。私もまさかプライベートで3Pするなんてとビックリしましたよ。そのセフレは女2人に責められて嬉しかったでしょうけど(笑)。

― そんな羨ましい話が実際にあるんですねぇ。今後AVでやってみたいプレイってあります?

沖田:レ〇プものをやってみたいんですよ!抵抗しちゃいけない、声を出しちゃいけないという状況でヤラれるのは興奮しますね。知らない男に両腕をガッチリ掴まれて「ヤダ!ヤダ!」と泣きながらヤラれたらめっちゃ濡れそうですよね(ニヤニヤ)。

― 話ながら想像してニヤニヤしちゃってますね(笑)。

沖田:興奮しちゃいました(笑)。プライベートのHでも両腕をガッチリ掴まれたりするのが好きなんです。だけど実際にレ〇プされるのは絶対に嫌ですよ。

― 逆にこれは絶対に無理だなと思うプレイはありますか?

沖田:ア〇ルS〇Xは絶対に無理だと思います。私はリアルにお尻の穴が弱いので、トイレでお尻を拭いてる時にたまに「痛てて…」ってなるんです。こんな事を言ったらファンが幻滅しちゃいますかね(笑)。

― 幻滅するかどうかは分かりませんが、とりあえず作品で沖田さんのア〇ルをチェックされると思いますよ。

沖田:あはは!ネットに「沖田は切れ痔だ」とか書かれたらどうしよう(笑)。でもお尻を拭いただけでも痛いので、ア〇ルSEXなんて絶対に出来ないですね。どんなに好条件を出されても、ア〇ルは絶対無理!

― 今後はどんな女優になりたいですか?

沖田:売れている女優さんって顔が華やかじゃないですか?でも私は素朴な顔をしているので、どこにでもいそうな女の子的な女優を目指したいです。見た目は普通だけどエロいと思ってくれたら嬉しいですね。それと基本はMなんですけど、男の人が寸止めとかされて悶えている姿を見るのも好きなんですよ。だから痴女系も徐々に増やしていけたらなって思います。

― どれくらいまでAV女優を続けたいですか?

沖田:もう身体の限界が来るまで続けたいです。もし居られるのならずっとAV界に居たいですね。それくらいAV界は楽しいです。女優さんの中には「〇年やったら辞める」とか言う人も多いんですけど、いつどこでどんなチャンスが来るか分からないので、私はゴールを作らずにずっと頑張っていきたいです。

― それでは最後にファンに一言お願いします。

沖田:撮影会はしたことあるんですけど、実はまだ「沖田里緒」としてのイベントをやったことが無いんですよ。だから自分のイベントをやるのが今後の目標です。どれくらいお客さんが来てくれるんだろうとか、どんな人が私のファンなんだろうとか、ワクワクドキドキしますね。それと私の宣伝をさせてもらうと、チャームポイントは唇とプリ尻、あとは腰のラインです。腰の位置が高くて、背中がかなり反るので、バックで突かれている時にバック映えするんですよ。私はバックで突かれるのが大好きなので、是非とも作品で私がバックで突かれて背中を反らせて本気で感じている姿を見て貰えたらなと思います。まだまだ出してない沖田里緒がたくさんありますし、今後も全ての作品を全身全霊で撮影していきますので、今後もチェックし続けて下さい!


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生年月日:1996年 6月 9日
身長・靴:身長 160cm/靴 23cm
スリーサイズ:B-83cm(D70) W-57cm H-84cm
出身:東京都
趣味・特技:ウェイクボード

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